運営者ポリシー

MUSIC ROUNDについて

当メディアはJ-POP、K-POP、アイドル、アニソン等を中心とした音楽系情報サイトです。

アーティストやアイドルグループのメンバー、ライブ・フェスなどに関する系情報を取りまとめています。

情報は常に更新しておりますが最新の配信状況につきましては公式サイトをご参照ください。

当メディアの過去情報

当メディアは従来運用していたさいとから、URLを移管した継続サイトです。

従来のサイトは以下となります。

  • Fumido.jp
  • B1A4.jp

当メディアは従来運用したサイトからの移転であり、新規情報サイトではございません。

メディアポリシー

エンタメを楽しく発信するという明確な目的を持ち、J-POP、K-POP、演歌などジャンルに問わず音楽情報を取り扱っています。

読者が知りたい情報を的確に得られるようなサイト運営を目指しております。

当メディアのライターについて

当メディアではWEBライターを中心に記事を執筆しております。

担当者はJ-POPやK-POP、アイドルグループのファンがライティングを担当しております。なるべく記事の専門性を高める為、記事のジャンルに近しい人がライティングを担当できるように心がけております。

<具体例>
SnowManの記事:担当者はSnowManのファン〇年でファンクラブに所属している人物。

※必ずしもすべての記事が担当者の専門分野ではない事はご了承ください。

消費者志向自主宣言(視聴者志向自主宣言)

当メディアは消費者志向自主宣言(視聴者志向自主宣言)を推進しています。

基本理念

当サイトはエンタメを中心とした情報を発信しています。

具体的にはライブチケットやライブグッズなど商品についての情報を提供する為、消費者目線で良し悪し問わずに情報発信していく事を心がけております。

また、ユーザーの悩みを解決できる情報を提供できるように、なるべく最新の情報を取り扱うように努めます。

消費者・顧客ファースト

当メディアは、ユーザー(消費者)にとってわかりやすいコンテンツを提供します。

また、ユーザー(消費者)の意見収集とフィードバックを実施するために、お問い合わせフォームを設置します。

ユーザー(消費者)からのフィードバックや要望をもとに、メディアの改善を継続的に取り組み、より高品質な情報提供します。

当メディアのSDGsへの取り組み

当メディアでは持続可能な開発目標「SDGs」の推進に賛同し、以下の取り組みを実施してまいります。

質の高い教育をみんなに

当メディアでは、記事を作成するライターをはじめとする外注者全てにメディア運営の特別な技術が備わるよう指導します。

また働き甲斐のあるグループになるように、当メディア内の生活環境改善に日々精進していきます。

ジェンダー平等と差別の廃止

当メディアではジェンダーによる違いを排除します。

ジェンダーによる採用の基準は一切設けず、全ての人が活躍できるメディアに努めます。

また、出身大学や出身地域による採用の優劣をなくし、すべての人に平等な採用条件を提供します。

エネルギークリーンの推進

WEBメディアではペーパーレス化、低電力化を実現します。

そのため、作業・申し込み・発注などはWEB環境で完結します。

また、作業不要な時間帯はPCの電源をOFFして電力の削減に取り組みます。

PlasticsSmartの促進

当メディアは社会的な環境問題に目を向け、働く全ての人、当メディアに訪れる読者に対してPlasticsSmartを促進します。

エコバックによるビニール袋の削減やマイボトル持参によるペットボトルの削減を目指し、環境問題に取り組みます。

イクメンプロジェクトの参加

当メディアは働き甲斐のある環境を提供する為に、イクメン企業宣言致します!

当メディアは男女問わず契約者が働きやすい環境を実現する為、育児休暇を理由とする契約終了は行わないことを宣言致します。

また、育児による作業時間の削減・確保は契約者との協議したうえで希望する勤務環境を実現致します!

育児は急に作業ができなくなる場合もあるため、契約者全員が育メンを協力するグループ体制を実現致します。

女性活躍推進方針

当メディアは契約制としてWEBライターを募集しております。

現在10人前後のメンバーで運営しており、そのほとんどが専業主婦だった方や、育休中の女性です。

当メディアでは、専業主婦の方が家庭を守りつつ、新たに働くことに魅力を感じてもらえるような環境を提供しています。

また、育休中でも自宅で仕事を望む方々へサポートを推進しております。

POSITIVE OFF

当メディアは働く全ての人に対して、休暇を取得しやすい職場環境や雰囲気をととのえていきます!

それをベースとした外出・旅行を通じて経済活性化に貢献すること、

長期的にワークライフ・バランスの実現や休暇を楽しむライフスタイルなどの「ライフスタイル・イノベーション」につなげていくことを目的として、内閣府、厚生労働省、経済産業省と共同して提唱・推進しています。

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